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社会保障

国の責任で、社会保障の制度の充実を
日本国憲法25条には、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国はすべての生活部面について、社会保障、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」と記されています。社会保障制度は、国民生活に欠かせないセイフティネットです。私たちは、社会保障制度の切り捨て・縮小に反対し、国の責任で制度の充実をさせることを求めています。

シリーズ・介護の現場から

第一回 介護保険利用者実態調査 570人の声が訴えること
第二回 進む高齢化 拡がる貧困
第三回 「2人暮らし」と「消えた高齢者」
第四回 「軽度者」増やし、切り捨てるうごきに注意!
第五回 待機期間の長期化で状態悪化
第六回 厚生労働省の介護保険見直し素案
第七回 孤立化する介護者・・・「介護の社会化」はどこへ
第八回 第117通常国会 介護保険見直し、いよいよ審議始まる
第九回 最も基本的な生活支援である家事援助 介護保険からはずされる危惧が
第十回 最も基本的な生活支援である家事援助 介護保険からはずされる危惧が②
第十一回 統合失調症のAさん夫婦の人生を支えて
第十二回 統合失調症のAさん夫婦の人生を支えて②
第十三回 社会からの孤立化防ぎ安心して暮らせるために
第十四回 お金のあるなしがサービス利用の格差を生む
第十五回 キーワードは「地域包括ケア」
第十六回 利用者の生きがい奪わないで=生活支援軽視の改定案に怒り=
第十七回 生存権保障のシステムとしての地域包括ケアの基盤強化を
第十八回 暮らしの維持に欠かせない介護サービス ―支払い能力で利用を制限せざるをえない実態―
第十九回 本当に困っている人こそ頼れる制度に
第二十回 誰もが、住み慣れた地域で安心して暮らせるために

署名へのご協力をお願いします

・社会保障の充実を求める請願署名

こちらからダウンロードしてお使い下さい。
署名は山梨民医連事務局で集約しております

 

 





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