咬合器に取り付け
顎の動きを再現する咬合器に石膏で出来たお口の模型を取り付けます。
仕上げた入れ歯をお口の中に入れて、ぴったり合い、きちんと咬めるかどうかを診査、精密に調整した後、装着します。
装着
トップへのアイコン
ホームのページへ
Copyright (C) 2004 by Kyoritsu Dentistry Center. All rights reserved.
Never reproduce or replicate without written permission.
ホームのページへ
『ろう』などを、プラスチックにおきかえます。
仕上げ
高さを決めた咬合床を咬合器につけて、人工歯を並べます。
仮並べ
仮の床の上に
『ろう』で土手を作ります。
咬合床作製
仮の模型で患者様一人一人のお口の中に合わせた個人トレーを作ります。
個人トレー作製
仮並べの入れ歯をお口の中に入れて、咬み合わせの高さや前歯の感じなどを診査します。
試適
咬合床をお口の中に入れて、顔の調和や咬み合わせの高さと位置関係や前歯の出かたを決めます。
咬合採得
技工室で作製した個人トレーを使って、お口の中の型を精密に取ります。
2次印象採得
金属の既製トレーでお口の中の型を取ります。
1次印象採得
技工室
診療室
入れ歯が出来るまでの流れ