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小児科

小児科医と小児専門の看護チームが治療に携わり、新生児から18才未満まで、ほとんどの病気で入院することができます。

スタッフ

■常勤:

鶴田真(科長)
 ・ 日本小児科学会小児専門医
 ・ 日本プライマリ・ケア連合学会プライマリ・ケア認定医
 ・ 日本小児科医会 地域総合小児医療認定医

上嶋准嗣(医長・神経)
 ・ 日本小児科学会小児専門医

永井敬二(医長)
 ・ 日本家庭医医療学会家庭医療プログラム専門診療科指導医

鎌田康弘


■非常勤:他2名

特徴

小児科医と小児専門 の看護チームが治療に携わり、新生児から18才未満まで、ほとんどの病気で入院することができます。 一般病室を感染症部屋と非感染症部屋に分け、伝染性疾患の患児はトイレつきの個室に隔離可能です。病棟に浴室があり、解熱し元気な子どもはシャワーや入浴 が可能です。
四季折々の楽しい行事も行ない、プレイルームで遊べます。新生児は出生直後から小児科医師が診療します。発達障害児に対して、特診外来と小児リハのセラピストによる発達診断と訓練を行なっています。

症例・治療・成績

一般入院ベッドは5床。肺炎、胃腸炎、気管支喘息発作などの急性疾患が多く、年間入院数は600人です。

右矢印 小児科を受診する→

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