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人工透析内科

血尿、タンパク尿など、急性、慢性の腎炎、ネフローゼの診断と治療を総合的に行っています。

スタッフ

担当医師
相澤志津 木戸美之 深沢眞吾

特徴


血尿、タンパク尿など、急性、慢性の腎炎、ネフローゼの診断と治療を総合的に行っています。
慢性糸球体腎炎や糖尿病性腎症などによる慢性腎不全に対する保存期の治療から、血液透析導入まで、積極的に施行しています。

他 いずれの症例も、他科担当医とも連携し診察に当たっているのが特色です。

特に当施設は、南アルプス市の中心に位置し、地域に根ざし、「安全安心な医療を提供できるよう」な、巨摩共立病院の透析室を目指しております。

年間血液透析導入者  20症例前後


当院からの導入、又、他施設からの紹介、一時的な帰省や旅行など巾広く対応しています。
万が一 患者さんの体調が悪くなられた場合も 必要に応じて、 入院治療も可能です。
日常的に80名前後の通院して来られる透析患者さんを管理し、臨床工学技士、看護師とともにチーム医療を展開しています。

安心してより良い透析療養生活を送って頂ける事をスタッフ一同目標にして、頑張っています。

透析実施日


月~土曜日(日曜日以外 盆 正月関係なく実施しております。)

ベット数


30床

透析患者さんに限り希望者には、送迎車両あり。(一部乗車条件あり)

 




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